2013年11月24日日曜日

9月は

 9月は、まぁまぁの状態だったのかなぁ。
これは、ルリー系の遺伝子を持つ紅白の仔。

同じ仔かなぁ?

オレンジか、赤かぁ、どっちだろう。

青白い仔。

白っぽい仔。


薄い紅白の仔が奥に。

ホルスタイン系。


薄い紅白の仔が餌を。

赤っぽい。

薄い紅白かなぁ?

濃いオレンジ。

薄い紅白と、普通の仔。

これは?

いろいろな仔たち。

ターコイズ風な仔。

 お、三色。

白の名残です。

青めの仔。

ミクロソリウム・ナロー、葉が真っ黒になってしまって、切り取られました。

ホルスタイン系の黒が多い仔。

なんだか、プックプクのコリちゃん。

丸いマンションに入居中のコリちゃん。

 
 出ました、男前の黒白の仔。

リシアが浮き草状になっていたのですが、どうしようもなくて、隔離。

 汚い底面。

群れるコリちゃんたち。

今日は、ここまで。

8月中

 8月中は、こんな感じでした。

 オレンジの仔。

 真ん中、やや下。白っぽい仔。
真ん中やや右には、プラナリアですねぇ。

そして、この仔。いかがでしょうか。かっこいいでしょ。
もともとは、こんな感じの仔はいなかったのですが、繁殖が繰り返されるうちに生まれてきました。ルリーシュリンプの遺伝子と、何かとがくみ合わさった影響でしょう。

これ、8月16日。もう、うっそうとしてきて、なんだか、底面の方が怪しいって言う…

6月のリセットその後

ずーっと、ブログを放置中も、水槽の方は、色々変化してました。
ちょっとずつ、メモリーを放出して行きます。

7月8日の様子。
水槽の底にモス類を配置してみました。

横にも。リングのものに巻いてあります。プレミアムモスを購入して巻いてみたんだった。ミナミ、またはシナヌマエビが取り付いていますね。

ミクロソリウム・ナローにオトシンクルスが載っています。

あ、ここにもプレミアムモスが。

オレンジの仔。

あ、コリドラス・ピグミーを入れたのは、報告しましたっけ?もともと、コリドラス・ハブローススがいましたが。

こんな感じに、いろいろなモスを。

近づいてみます。ほぼ、畑のような状態です。

ナヤスって水草でしたっけ?

もう一方の流木のしたには、ウォーターフェザーを配置してみました。

2013年7月5日金曜日

実はリセットを…

6月のお話ですが、このふわっとした水草に卵のようなものが。多分、クラウンキリー。
他に隔離してみましたが、孵化せず。


で、エビが増えすぎちゃって、このようにガラスに張り付いている始末。
あとで知りましたが、これは、水中の環境が良くなくて、逃げようとしているところらしい。

これが全体像です。6月前半だったかなぁ?水中がうっそうとしております。

コリドラスもウィローモスの森の中にいます。

抱卵中の仔もいます。

これ、分かるでしょうか、底がなんと言うか、死の灰が降ったかのようになっています。

そのため、コリちゃんも砂の上にいられなくて、水草に逃げているようです。

 う、ひどいですねぇ。なんだか、降り積もっています。エビも魚も底には居ません。

そんな訳で、早急に環境を変えねば、ということに気がつきまして、6月の中頃にリセットしました。頑張りましたが、写真はありません。
この写真は、リセット後、オトシンちゃん、流木の下にぶら下がってます。

水上は、パイプじゃなくて、なんだっけこれ?これが丸見えになっています。特に高い流木を使わなかったので、這わせる必要がなくて。でも、ティポイント6iを使ったので、こんな感じに。今後どこかに使うかも。

水面下はこんな感じです。

川砂を引いたので、砂に潜ってくれる仔を求めて、クラウンモーリー(だったかな?)を1匹、入れてみました。

そして、のりのように育てていたフェザーを取り除いた後の割り箸たち。このポットに入れて、もう少し様子を見ようと思います。

まだ、こんな感じで生えてきそうなので。





2013年6月8日土曜日

プラナリア対策

以前も書いたような気がするけれど、プラナリアがどうしようもない。
エビちゃんたちが増えて来ているので、いろんな状態の仔が居るんですが、脱皮したてで弱い仔とかをプラナリアたちが狙っている。

そんな訳で、プラナリアをなんとかせねば。
今回は、ピンセット大作戦。
ただ、ピンセットでつまむというもの。
気をつけないと、二つにつまみ裂いてしまって、プラナリアが増えるという結果にもなる。
充分に気をつけながら、つまんでいく。だんだんとコツがつかめて来たし、プラナリアにもいろいろなやつが居るということも分かって来た。硬さがいろいろだ。

うちの水槽に白いものが3つある。
そのうちの一つは、カイミジンコ。
もう一つがプラナリア。
この画像の真ん中にべたっと張り付いているやつ。あまりいい気分ではない。

そして、もう一つが白エビちゃん。
知らないうちに白エビちゃんが増えていた。というか、去年の前半くらいに、一度白ビーを入れた気がするんだけれども、絶滅したかと思ってた。この間のリセット時には、全く見当たらなかったからだ。エビの中にDNAが残されていたのだろうか、最近になって増えて来ている。なんだか、白ビーよりも透明に近い感じもするんだけれども。それとも、何らかの突然変異か?よくわからないけれども、かわいい。

そんな感じで、3つの白いものをよくとり間違えそうになる。
また、ピンセット大作戦は一定の効果はあるものの、逃げてしまってつまみそこなることがある。そのため、逃げ足が速いプラナリアが残っていくという、淘汰が起こっているような気がする。う〜ん、考えものだな。


稚エビちゃんが居ます。この中に3匹。